デュルケム

2015ー5/5
デュルケムは、犯罪は必然性と必要性がある説く。どんなグループにも規範とそれに対する逸脱が起こる必然性があり、
逸脱には潜在的(目に見えない)機能(約に立っている)という必要性があると。

親鸞聖人は御身を「愚禿親鸞」と称して悪人正機を御説きになられた。
両説に共通する点は、善悪は恐ろしい程に表裏一体で善があればある程悪も生み出される。

何が善で何が悪なのか!?
ワテ、今晩寝られへんやん…

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